夢と感動、そしてやすらぎのある人生。私たちはボブの新しいスタンダードになります。

PR

Pocket

複眼の構想ボブ

今日もたくさんのご来店ホントにありがとうございます ?♀?朝のブログでは心を鬼にして強制給餌をしていくと書きましたが実際お鼻からチューブの通ったボブにシリンジでフードをあげるのは私には至難の技でした 第一なぜかペースト状のものが嫌なのかクンクンした時点で完璧に拒否されているみたいで でも今日1日でエナジーちゅうるを1本は舐めてくれました。あとはみんなが食べているときに一緒になって食べたりオヤツのスイートキッスも子猫用カリカリも少しずつ食べてくれました??

これは小粒で食べやすいので少しあげたら大正解で結構な量を食べてくれたのでよかったです??とにかく食べてくれるものを少しずつ何回も手からもあげていきます??

今日はテレビ出演したときに私が共演した牧野さんにお貸しした猫のブローチがきっかけになりお友達になったFさんご夫妻がご来店??週末の朝にご主人の枕元に来てじゃれつかれてキズだらけの腕を見ながらお話していてまだ1歳だからきっと友達とか兄弟とかって思っててやはり友達が必要ではないかとご提案もさせていただきました??もしホントに迎えることになればぜひ譲渡会へいらしてくださいね?

そしてリブログを読んでずっと里親さんの決まらないジュン君にトライアルのお申込みをしてくれたKさんがボブの様子を見に来てくださり保護したい猫がいることなど猫の話をたくさんしました。

ボブに食べさせてあげてくださいとちゅうるの大袋と焼きささみと乳酸菌入りのちゅうるボトルを二本もいただきました??ホントにありがとうございます ?♀?火曜日からジュン君をどうぞよろしくお願い致します??
大阪のひとみさんからはグリニーズとカリカリや子猫用パウチがたくさん届きました??

ネコ市に出品する猫のバンダナと

タッセルピアスの追加納品もまたたくさん届きましたのであしたはまた袋入れと値付けをさせていただきます??ホントにありがとうございます ?♀?

そして夜にはかなちゃんが来て閉店時間までテレビを見たり猫とたわむれながら『コイバナ』仕事もバリバリこなせてしまうキャリアウーマンのかなちゃん??でも恋愛にはとてもナイーブで弱くても強くなろうとするその健気なところが可愛くて??でも恋愛は素直じゃないとなので自分らしくありたいと思うのは間違いではないです?人間の男よりも猫の男の子の方がずっとずっと素敵だと思うのでやっぱり早く猫を迎えることかな…笑猫はその大きな愛でかなちゃんのことをきっと包んでくれるよ?かなちゃんのライフスタイルにピタリと合う猫との出会いがきっと待ってるからね??かなちゃんからもボブの医療費にとご支援金をいただきました??ホントにありがとうございます ?♀?

さて遅くなってしまったけど…いまからボブに少し強制給餌と高栄養のパウダー注入?っ??ついでに私も栄養ドリンク飲んで明日からのパワー注入?っ??痛かった腰も少しマシになってはきましたが…やはりまた繰り返してしまうと厄介なのでコルセットの購入を検討中です

ボブのお買い得を豊富な品揃えの中からあなたの元に

こんにちはヽ(*´∀`)ノ
今日は胃腸風邪の治った→真ん中娘と
ADHD末娘と…

美容院へ行って来ます
そう…彼女たちは
毎回お母さんが切ってました
お母さん→私

真ん中娘がショートにし
「次はボブにしたいねん」と言い出し
何度も伸びる襟足…頭の形…
エアカットを繰り返し…
やらされ…
もう! めんどくさいんじゃ
「美容院くらい行け」と
本日美容院デビュー 娘2人
とその前に…
発達障害児の防衛フィルムについて

これは 通ってる院長からの話が
妙に納得してしまったんですね

高機能自閉症息子やADHD末娘は
その防衛フィルムが「薄く」
嫌な事や 嬉しい事が
ダイレクトに入る
テンションも凄い…
「ある意味 君みたいな防衛フィルムが薄い人って」

「なんでもストレートに入っちゃうんだよね」

「人は 嫌だな…って思うと防衛フィルム貼っちゃう事あるんだけど」
「君は薄いからね」←院長
分かる…
「感受性」が「強い」って言葉で高機能自閉症息子やADHD末娘を
見てたけど

そういう事か
「ちなみにさ 全くない人もいるから」
「ない人には 作れないんだよね」
「不安や 恐怖感…とかって」
「生きる為に 絶対必要な感覚なんだよ」
「ない人もいるからね~」←院長
これは先月の高機能自閉症息子クリニックにて

私も納得したけど
そんな自分が「嫌だ」「嫌い」と息子は思ってたらしく

院長の言葉が ストレートに
入った

「僕は…ボクには必要な感覚なんですね」

「人の感情や言葉がストレートに入る」
「めっちゃ納得しました」
その帰り道↓↓↓↓
「って事は…」

「やはり僕は褒めたら伸びるタイプなんですよ」
「あの時みたいに ずっと褒めて下さい」
…あの時…???

「僕が 鬱の時です」
「あの時お母さんは 僕がはしを持てば褒めて」

「トイレ行けば 褒めて」
「ウザくて仕方なかったですが」

「嫌な気はしませんでした」

「あれから 治って行きましたからね」

…………

いやだね。
「」「なんでですか」


めんどくさいんじゃ

調子に乗るな

「」←息子
「でも あの時嫌な気にならなかったですよ」
そりゃ

そうやろ。

ダイレクトに褒めてたからな
そして
君は
フィルムが薄い

でも いややね
結構けっこう
コケコッコーや笑
まだ…子供なんやな
そんな風に思いながら

納得した院長の言葉を
ブログにしたかった訳ですわ

みんながみんな
同じではありませんが
感情が入りやすい…
戻りにくい…高機能自閉症息子とADHD末娘の特性書いて…
美容院連れて行って来ます
ヾ(`・ω´・)ゞ

ADHD末娘が 少々不安

PR

コメントは受け付けていません。