競馬 モンスーンが夏のビジネスを救う。

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競馬、口コミのその評判やいかに!

おはようございます。日曜日の朝、安田記念デーの朝です。ダービーが終わって、競馬サークルではまた新たなダービー馬が決まるまでの長い一年…新年度のスタートですね〜降級制度が廃止されて、強い馬がすぐ上のクラスに上がることで、面白いレースたくさん楽しめたらいいんですが…
ネタはまだまだGWの続きを〜どうですか〜この真っ青な空〜京都競馬場での1日を〜この日ファミリーフリーパスということで、いつもに増して子供連れ多かったですよ〜開門してまず向かうは〜この長い行列…全国各地の競馬場とウインズでの〜スペシャルな週末でしたね〜ぐでたま絡みにも長い行列…もう早く競馬始まって欲しいモード〜この日こちらは600円で入れて〜京都だけに麻呂バージョン〜午前中は新潟のジャンプに期待しましたが、いずれも撃沈で…早やランチタイムへと〜結構並びましたよ…こちらは…ボリュームたっぷりに美味しさも加わって〜ご馳走さまでした。どこ行っても人だらけでしたが、これくらい賑わう競馬場もたまには〜いいもんですかね〜で、京都新聞杯〜まさかここに出てる馬が…ダービー馬になるなんて…この時も、ロジャーバローズは…買ってませんで…あまりの暑さに…ターフィーくん…ひょっこりさん状態ですやん…東京競馬場ではタイヘンなことになって…ゲリラ的な雹が降るとは…京都にいたわたくしには信じがたいくらい…○ハ○くん、貴重な体験でしたね〜この日馬券は散々でしたが…夜はそんなん忘れてもちろんご馳走〜初めて伺いましたが、どれも美味でお酒がススムくん〜また行きたいお店です〜ご馳走さまでした。
ダービーデーとサザンライヴ重なって…今年いちばんアツい日曜日でしたね〜笑WINS難波である意味勝負レースを〜3着は…なくて…万券獲り逃すも…馬単はキッチリで…負債は抑えて…レープロげっとして〜いざ京セラドームへと〜12:00からグッズ販売あって〜ほどなく並んで〜しっかりげっとして着替えてからは〜あとはダービー待つだけ…こちらで〜前祝いと言いたかったも…でしたね…すでにヨッパライモード全開…こちらでradiko耳にして…でしたから…まさかの大波乱は…あまり堪えることもなく…で…そりゃ、お楽しみはこれからでしたから〜ライヴツアーまだまだ続くので、詳しくはまた後日に、ですが、わたくし的には…前回5年前は体調不良で参戦できずの、10年振りのサザンとの再会…開始10数分で涙腺崩壊…とりあえずここまでにしときます。ライヴ終わって、こちらで焼肉打ち上げ〜つわものどものゆめのあと…な…その後は3:00まで…もちろんカラオケへと〜真夏並みの夜の夢は…一気に過ぎ去っていきましたね…ありがとう〜サザンオールスターズ〜また逢う日まで〜です。あ、○ハゲくん…そりゃボックスでしょ…て…ないわな…わたくし、ダービー惨敗しても…勝利の女神は〜微笑むんですよ〜だから競馬はやめられまへんなぁ〜笑水曜日浦和さきたま杯、
なんか三連単買い間違ったみたいも…トリガミでも当たってりゃいいっすわ〜
自称そのだけいば応援駄馬師から〜推しジョッキー〜
皆さん、園田競馬の馬券もよろしくです〜
いろんなキャンペーン始まってますよ〜
土曜日フル参戦できない今は…オッズマスターズの上位は…無理かな…○ー○くん、頑張ってや〜
こちらはいよいよ今日までですよ〜
て…
なんで?オジュウチョウサンの画ないん…JRAさんしっかり頼みますわ…
昨日鳴尾記念、なかなか上手く当たりましたね〜で、東京メインのなんか初めて耳にするレース名でしたが…
ん…これ…メチャクチャ悔しいですやん…完全に軸間違えましたね…悔しすぎで…もったいなさすぎで…
では、予想いっときますかね〜東京安田記念、印は、◎アーモンドアイ○ステルヴィオ▲サングレーザー☆アエロリット注フィアーノロマーノ△ダノンプレミアム△ペルシアンナイト△スマートオーディン二強と言われてますが…いやいや…そんな…わたくし的には、アーモンドに二桁人気が2頭絡んじゃったら…そんな妄想に耽ってますよ〜
実は…阪神競馬場に参戦予定が…会社のイベントスタッフに任命されて…またまた日曜出勤の憂き目に…せっかく、新しい紙愛馬たちデビューなんですがね…仕方ないですわ…
今朝の一曲はこちら〜
じわじわと流行り出したのがちょうど今頃の季節だった記憶が…カラオケでは、後半のじ○○○もくんの十八番で何百回と耳にしましたね〜笑イントロ流れると、当時の良き日々の想い出が蘇りますわ。
そんなで、わたくし出勤途中なう…取り急ぎこれだけ購入して〜○ハ○くん、しっかりアーモンドアイの応援してくださいよ〜そして、競馬できる皆さんは、1日楽しんでいきましょう〜笑

競馬を殺したのはリア充

先ず安田記念のG1だが、スタートでアクシデントが発生してしまい、やや残念な結果となった。大外のロジクライ(武豊騎手、須貝厩舎)が、スタートで人気馬達に大きな不利を与えてしまった。アーモンドアイは、その後に直線でもスムーズさを欠きながら最速の脚で追い上げたが、3着まで。ダノンプレミアムの方は、何と最下位となり、レース後に騎手が下馬して検査に(一応無事との事)。勝ち負けを期待した2頭のスーパーホースが連にも絡めなかったため、筆者も少しがっかりした。勝ったのは、アーモンドと同じシルクのインディチャンプ。1月の東京新聞杯を勝ってから、ここが最大目標だった馬であり、先週のダービー後のコラムでも、「今の東京馬場には、ステイゴールド産駒も適応できていた」と、自分でも書いていたのだが。指名しなかった理由は、同じシルクの最強牝馬がエントリーをしていた。また調教欄を拝読させていただいている「競馬ブック」の欄で、「若干太めかも」という記載を見てしまったので、負担斤量が重くなる安田記念において、少しだけ手控えてしまった次第である。結果だけ見ると、ダービーに続いて「二頭出しは、人気薄を買え」という結果になったが、この豪華メンバーでG1を勝ち切るのだから、インディチャンプにG1の資質があったという事に違いない。戦前に書いた安田記念のリピーター説は、2着 アエロリット (前年2着、前走ヴィクトリアマイル5着からの巻き返し) 該当 2着6着 モズアスコット と、マズマズの成果だった。インディチャンプは、この豪華メンバーで戴冠を果たしたので、来年の同舞台でも勿論注意だろう。一方ダノンプレミアム陣営は、大阪杯を回避して迄このG1を狙っていただけに、痛い不利だった。京都のマイルでは、同馬の良さが存分に活きるだろうから、秋の巻き返しに注目していきたい。その他では、やはりシルクの勝負服が、開幕週の新馬戦をジャックしていた。クラブの祝賀会では、「今の2歳世代は現4歳世代より凄い」等、挨拶で伝えられていたようだが、たった2日間で、早くもリアアメリア、サリオス、モーベットでの3勝を果たしてしまった。開幕週の新馬戦は、POGなどで競馬ファンの注目がもっとも集まる瞬間だろう。ここでの連勝を実現できるのが、ノーザンFの行程管理能力の凄さなのだが、勿論日本中の競馬ファンに新たな衝撃を与えたと思っている。ノーザンFに、尊敬と感謝、また畏怖すら感じる内容だったかもしれない。個人的な意見で、この3頭だけではなく、これからも有力馬が次々に登場すると思っている。今年の2歳戦線は、特にシルクの「勝利の方程式」の動向に、注目してみていただきたい。(募集時写真。上から、リアアメリア、サリオス、モーベットの順)

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