競馬 「遊び」をクリエイトする

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成功する競馬

昨日から品川のとあるホテルに泊まってます。なんと4連泊。我が家に4連泊することなんてまあ珍しいのに、まさかホテルにこんな泊まることになるとは。
フロントのお姉さんといつの間にか仲良くなって、夜間に突然「失礼します…///」とノックされないかと待ちわびまくってますが…今の所チェックインする時に業務的な会話しかされてないです。ビジネスだけで物事を考えやがって!!!!!

まあビジネスホテルやもんな。

遠方先で楽しみなのはやっぱりご飯。ホテル近くの店で早速大当たりなお店発見。ヘルシーっぽいのに美味しい。無敵ランチ。
ただ、ヘルシーすぎてホテルに戻ってピザポテトを食べてしまったのがこのランチ唯一の欠点。小鉢に2〜3枚ピザポテトを添えてくれていれば、俺はホテルに戻ってピザポテトを1袋食べてしまうことはなかった。罠に嵌められました。

ホテルに戻って、清掃の人が来たので再び外へ。月の半分以上はお仕事でパチンコ屋に行っているので、静かなカフェなんかでのんびりしたいところ。
よいしょ〜
吸い込まれるようにパチンコ屋さんに行ってしまいました。恐ろしい場所だ。でも結構出た(1500円の大勝利)

休日スロット面白すぎて、ブドウ揃っただけでめちゃくちゃ気持ちよかった。
やはりパチスロが好きなんだなと実感。
来店・収録で打ってる時は基本的に来てくださった方との対応や、見せ場作りに必死なので、心の底からスロットを楽しめることは正直あんまりない。
ただ、休日スロットは違う。頭空っぽでアヘ顔で回すスロット。楽しすぎる。ダブルピース。

その後、ホテルに戻って撮影と軽く編集…
で、営業総長のハルクに誘われ夜ご飯へ。
途中からRitzさんとメガネPも来ました。会社の人といると、全くムラムラしないのは残念ですが、あまり気を遣わずゆっくり出来るのでいいですね。

ホテルに戻った後はインスタグラムを始めた時の予習で、めちゃくちゃカッコいい自分の顔をめちゃくちゃに撮ってました。
めちゃくちゃに気持ち悪いですね。でも気持ち悪いとカッコいいは紙一重だと思うので、ギリギリカッコいい方だと思います。
明日は東京で寺井ちゃんねるのとある撮影で、明後日は千葉のエフケイバさんで初競馬。明々後日は大阪戻って大阪市内でワッショイ。
楽しそうな出来事が目白押し。
家でネトゲばかりしていた学生時代の自分に「お前はこんなに楽しそうな仕事をしているんだぞ」と教えてあげたいです。
いや、教えたら「なんか遊びみたいな仕事やし勉強せんでええやん!ネトゲしよ!!」ってなりそうやな。
過去に戻るのはやめときます。

ほんなら
フォロワー数大体100万人突破!Twitter:@terai_ScooP
あのヒ◯キンさんを10秒で超えた!YouTubeチャンネル:寺井ちゃんねる
もはや女子大生のマストアイテム!LINEスタンプ:愉快な眼鏡と不愉快な仲間達
ゆるキャラ業界の頂に立つ珍獣!寺ぽよ君のTwitter:@terapoyo_ScooP
大人気のアイツが遂にスタンプ化!LINEスタンプ:世界一可愛い珍獣「寺ぽよ君」
笑いアリ涙アリお金ナシ!伝説のパチスロ動画:寺やる!シリーズ

サクッと競馬

先ず安田記念のG1だが、スタートでアクシデントが発生してしまい、やや残念な結果となった。大外のロジクライ(武豊騎手、須貝厩舎)が、スタートで人気馬達に大きな不利を与えてしまった。アーモンドアイは、その後に直線でもスムーズさを欠きながら最速の脚で追い上げたが、3着まで。ダノンプレミアムの方は、何と最下位となり、レース後に騎手が下馬して検査に(一応無事との事)。勝ち負けを期待した2頭のスーパーホースが連にも絡めなかったため、筆者も少しがっかりした。勝ったのは、アーモンドと同じシルクのインディチャンプ。1月の東京新聞杯を勝ってから、ここが最大目標だった馬であり、先週のダービー後のコラムでも、「今の東京馬場には、ステイゴールド産駒も適応できていた」と、自分でも書いていたのだが。指名しなかった理由は、同じシルクの最強牝馬がエントリーをしていた。また調教欄を拝読させていただいている「競馬ブック」の欄で、「若干太めかも」という記載を見てしまったので、負担斤量が重くなる安田記念において、少しだけ手控えてしまった次第である。結果だけ見ると、ダービーに続いて「二頭出しは、人気薄を買え」という結果になったが、この豪華メンバーでG1を勝ち切るのだから、インディチャンプにG1の資質があったという事に違いない。戦前に書いた安田記念のリピーター説は、2着 アエロリット (前年2着、前走ヴィクトリアマイル5着からの巻き返し) 該当 2着6着 モズアスコット と、マズマズの成果だった。インディチャンプは、この豪華メンバーで戴冠を果たしたので、来年の同舞台でも勿論注意だろう。一方ダノンプレミアム陣営は、大阪杯を回避して迄このG1を狙っていただけに、痛い不利だった。京都のマイルでは、同馬の良さが存分に活きるだろうから、秋の巻き返しに注目していきたい。その他では、やはりシルクの勝負服が、開幕週の新馬戦をジャックしていた。クラブの祝賀会では、「今の2歳世代は現4歳世代より凄い」等、挨拶で伝えられていたようだが、たった2日間で、早くもリアアメリア、サリオス、モーベットでの3勝を果たしてしまった。開幕週の新馬戦は、POGなどで競馬ファンの注目がもっとも集まる瞬間だろう。ここでの連勝を実現できるのが、ノーザンFの行程管理能力の凄さなのだが、勿論日本中の競馬ファンに新たな衝撃を与えたと思っている。ノーザンFに、尊敬と感謝、また畏怖すら感じる内容だったかもしれない。個人的な意見で、この3頭だけではなく、これからも有力馬が次々に登場すると思っている。今年の2歳戦線は、特にシルクの「勝利の方程式」の動向に、注目してみていただきたい。(募集時写真。上から、リアアメリア、サリオス、モーベットの順)

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