ビギナーズラックにしては上手すぎる。 あと2冊書いてもらわなきやゴロデラ

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きのうは私には、「春の中居祭り」2日目とあって、窓、窓、ゴロさんラジオとそれなりにまぁ忙しかったのですがー

そこに急きょ、朝だんなさまを見送ってから朝刊のテレビ欄を見て「げ、木村くんミヤネ屋出るの?」とまたもや突発記事が増えてしまい・・・嬉しい悲鳴。

しかもゆうべはたまたま、だんなさまの帰宅も思いのほか早く、記事の更新もできないまま窓のSP観て、深夜枠の通常の窓も観て・・・で1日が終わってしまったというね。

ゴロさんラジオも結局、録音はしたけど窓に夢中で聴けてないしーww

おまけに名古屋は今週から、ゴロデラもぷっすまもやってるしで、もうてんやわんやな夜でした~

というわけで、遅くなってしまいましたがまずは木村くんのミヤネ屋からレポ挙げていきます。といっても、今日は頭痛がひどいのでかなり簡単にしますのでご了承下さい。

最初に、3月某日ー

と出たので、どうやら3月末の京都のやつの後ぐらいにこの収録したのかなと思われます。

まずは映画のイベントのVTRが少し流れる。

コチラでもいい笑顔がキャッチできました。

後ろにも何度か振り向き、集まったファンに笑顔を見せてくれていた木村くん。

全国キャンペーン巡りの中、九州のとあるとこではイベントの会場に入り切れなかったお客さんが会場外にたくさんいるのを聞きつけ、顔見せにだけに出てきてくれたとの情報も。その昔、中居くんもそんな事やってたよなーって思い出しちゃった。

宮根の待つ対談場所・・・(ホテルかな?)へ入って来るなり、真っ先に握手を求めるこの感じ・・・木村くんだね。

宮根さんはとにかく木村くんを見ては終始ニヤついていました。やっぱ彼と対1でお話しできるのが嬉しかった様子です。観てると単なるファンやん?って思った。

まずは、宮根さん最近、まわりのおっさんたちの年代がやたらサーフィンにハマってて自分も誘われると話す。サーフィン何がいいのか、聞きたかったそう。

どうやって言葉で説明したらいいか・・・と悩んだうえ、「まずはふりだしに戻れる」と。

雑誌のサーフィンの写真なんかが挟まれ、サーフィン話を彩る。

自然界のなかでは、人間の存在がどんなものか思い知らされる、とでも言いたかったのでしょうか・・・「名声」や「権力」は、人間の中だけの話ですもんね。

「これになってんじゃないですかぁ~?笑」

と宮根さんに、鼻を高くしたジェスチャーをして言う。

そしてこの後、まだ宮根さんは自分の話をする。木村くんをトークでウォーミングアップ・・・ほぐしてるんでしょうね。

宮根さん、今バク転を練習していると告げると木村くんに「なんで?」と聞かれ

「カッコいいでしょ?できたら」と。

ひとしきり笑った後、木村くん

「・・・それ、俺が中学2年生のときに抱いた感情」

と。するとここで宮根さん、「え?今でもできるでしょ?ちょっと・・・」と冗談とも本気ともつかない感じでやらせようとする。

木村くん、その話に「いや、あ・・・・」と見まわし、

「30分ぐらい時間、頂けたら・・・」

と。ダメだって、木村くん本気にするから~。そして木村くんにそんなことやらせたら、中居くんに怒られますって!!

「ダメダメ。SMAP、木村居なくなるのはダメー」そう言ってましたから☆

ここで、「世界に一つだけの花」が流れ、この新聞がアップに~

今見ても腹立たしい・・・すみません、皆さんも同じ気持ちでしょうが、レポするために載せました。

ここで宮根がこう聞く。

「あの、年も改まって木村さんもある意味、環境も変わって新生・木村拓哉になったんですけど・・・どうですか、今年の意気込みとか目標はー?」

(・・・なに?新生、って。腹立ちそうになる気持ちをカッコ内にとりあえず押し込めて。)

「年が新しくなったというよりは、これ俺だなと思って・・・・ていうモチベーションにはなってますよね・・・」

宮根さんが原点回帰、のような?と聞くので、

「いや、原点回帰・・・すごろくで言ったら『ふりだし』というよりかは・・・」

出た、~というよりかは!って口癖☆

「すごろくで言ったら『ふりだし』というより・・・・なんか、『50マス戻る』みたいなー」

でもこれ以上は言及、しませんでした、木村くん。

後に続いて宮根さんが「サーフィンじゃないですけど、ゼロに戻れるというか・・・」とフォローしてましたけど。そんな簡単なもんじゃないよ、50マス戻るって・・・

だってさ、SMAP結成28年(超えたけど・・)、デビュー25年だよ。50マスも戻ったらゼロ、じゃないんだよ。

「マイナス25」・・・この50と言った木村くんの思いを、=ゼロに戻っただけと単純に解釈して欲しくはなかったなー。

ここから映画の話も出てきますー

「そう、なん、ですよね・・・こう、わりとイカツいイメージでビジュアル化されてるんですけど・・・・そこまで、剣の腕が立つやつではないので(笑)・・・この周りの方たちが実は、すごいんですよね」

ケガとかは無かったですか?と聞かれ。顔を一瞬しかめ、

「そこはちょっと、悔やまれるところなんですが~」

と、途中、クライマックスのシーンの大殺陣まわりで足が良からぬ方向にまわっちゃったという話をする。

現場がでも熱い現場だったので、「その場でガー!テープ巻いてやった」と(笑)。

「ガーッ」と巻いてね。木村くんはガーとかダーとかね、よく言っちゃうよねw

あの騒動で日本中が注目した時期の頃ですね。

・・・・説明の間、無駄にカッコよかったので撮っておきましたw

メイキングからですかね。

ここで映画の「不死身の体」ということで、生きるとは、とか死ぬとは・・・という話をした延長で「生きる意味」とはと聞かれ、難しいですね~これ・・・・と言いながらフリップに書かされる。

木村くんの字です。

SMAPの頃からブレてない意見。

もはやファンには説明不要なこの言葉。どんだけSMAPの口から聞いてきた事か・・・

・・・SMAPということだけでなく、色んな意味で言った言葉だろうしこれまでもスタッフやオファーしてくれる側の方達の事を指したりという事だったんだろうけ
ど。

今聞くとね・・・

ここで入る様、スタンバイさせられてた?杉咲花ちゃんが登場。

椅子を用意され、てっきり端っこに座るもんだと花ちゃんが端っこに行こうとするのを、木村くんがぐわしっ!!と腕をつかんで引っ張り、彼女の後ろにすかさず回る。

花ちゃん「ダメですダメです、あ、・・・」

と言うも、木村くんが半ば強引に背中をドン、と押して椅子へよろめきながら座らざるを得なくする~

木村「いいっていいって・・」

木村「いいからいいから~」

花ちゃん「木村さん。あ、ありがとございますすいません・・・

さらに肩をロックして、座らせる。

・・・で、自分はスタッフさんが脇から出した椅子をいただき、自らセッティング。

ドカッ、と堂々端っこへ座る。

この、花ちゃんをまだトト姉ちゃんの役名で呼んでいて、その役が結婚したの?知らないんだけど、それでよかったねとかそんな話を宮根さんがしている間。

木村くんはというと、ベルトがカチャカチャ・・・

音がするからなのか、邪魔だったのか位置を何度も直しながら聞いていました。

朝ドラの話で盛り上がって喜ぶ宮根さんに、木村くんも思わず笑っていたのでした。

ここから花ちゃんへ、木村くんとの共演はいかがでしたかと聞いたりしていましたが、花ちゃんのくだりは端折らせてください。ただ、一言だけ、花ちゃんが撮影時木村くんに思った印象を載せておきます。

「私が小さい頃からテレビに出ていらっしゃった方なので、めちゃめちゃ緊張していたんですけど、最初から木村さんは緊張させない空気を作ってくださっていたというかー。

なんかもう、木村さんが立っていてくださってるだけで、自分の中にある不安が全部、解決するような感覚・・・に、なりました」

素敵な現場だったようです。
最後ー。
バク転の話をぶり返した木村くん。
気になってたようでしたw
いきなりやるんではなく、ロンダート・・・つまりつよぽんが「CRAZY FIVE」のときにステージの端から走ってって勢いつけてやる、あれね?
あの方法からの方が、成功しやすいと宮根さんに伝授していました。
そして無事、できるようになったら・・・と。
左が木村くんで、右が宮根さんで・・・
お互い上手、下手から走って来て・・・
真ん中ですれ違いざまにバク転・・・
これをいつかやりましょう、とジェスチャーで可愛くやってたのでした。
宮根さんは本気にしてましたw
「ぜひ、つぎ三池組でバク転をするおやじの役があったらお願いします」とお願いしていました。面倒なんで、このへんのくだりはこの1行、2行で勘弁してね・・・
以上、ミヤネ屋インタビューレポでした。
疲れたわまた・・・こんな事で疲れてて大丈夫か?わたし。
頭痛がまたズキズキ中なのでこの後少し休みます・・・・
それじゃまた。

ゴロデラ専門総合ポータルサイト

Twitterで爆笑問題さんのラジオの話が上がってましたね

TBSラジオでゲストは外山アナ

「ゴロデラ」の放送継続が決まったという話をふられた外山アナが、「おかげさまで」と言ったそうです

いろいろ大変だったんだろうなぁと思う「おかげさま」ですよね

そして最後に田中さんが自分の名前を名乗って、次に大田さんが「草なぎ剛」と名乗って、外山アナが「え~っ!」とびっくりしたそうです

なんで草なぎ剛なんでしょうねぇ

ここは稲垣吾郎じゃないのかしら?

ふきだしてしまいました

「ぷっすま」のサイトを見に行ったあと「スマステ」のサイトで掲示板を見たら、ほんとに悲痛で胸が痛くなって1ページ読んだら泣きそうになりました

かなり強烈な言葉も載ってるんですね

「ぷっすま」と採用基準がかなり違うんだなぁと思いました

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