元気ハツラツゴロデラ

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昨日のゴロデラの記事でも書きましたが

「伝える」とは自分の言いたいことを伝えるだけではなく

相手(ゲスト)の伝えたいことを読み取って広く世間に伝えると言う役割があって

その点、SMAPは非常に長けていたと思うのです

もちろん最初からと言うわけではなくて

長い年月をかけて、自分たちの冠番組を多くのスタッフとともに作り上げていく中で培われた能力

ゲストが「出たい」と思える番組を育ててきた彼ら

それは自分たちの番組だけではなく

彼らと仕事をして「心地よい」状態を作り出し

下世話な話をすれば

「得こそすれ損はしない」

そんな状況すら作り出したのかもしれない

昭和時代を知っているものからすると

アイドルとの共演は、当時あまり美味しいものには見えませんでした

「アイドル」の定義自体がSMAP以後とは変わってしまったので一括りには出来ませんが

相手を立てるために自らは一歩も二歩も退くことすら覚えたアイドル

それはゲストだけでなくゲストのファンをも幸せにする存在

自分のファン以外も幸せにできる稀有な存在

それを惜しむのは何の不思議もないと私は思うのです

ゴロデラ どこまで、輝けるか。

3時前に電話したら、ようやく母が帰ってきてました

地震は12時直前

母たちは車でファミレスに12時すぎに着いたらしく、全然気がつかなかったって

ファミレスでは「ガスを消したのでしばらく料理はお待ちください」と言われたそうです

まぁ、それくらいお気楽で良かったかも
熊本地震の時はあまりに巨大な地震に鹿児島でも揺れましたが、内心あれは特別と思っていて、こちらで大きな地震は無いとたかをくくってるところがあったので、正直「なんで?」と思ってしまいました

こちらで天災があるとしたら桜島噴火だとばかり

間違った固定観念ですね

もっと柔軟に考えなくちゃ

ちょっと話は変わりますが、宮崎の「ゴロデラ」が綺麗に録れてました

朝少しだけ見たら、1月の「不機嫌な果実」以来の動く吾郎さんでした  

知的ですよねぇ

調べたら来週も宮崎で「ゴロデラ」があるようなので、さっそく
録画予約しました

ずうっと放送だといいのにな

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