ゴロデラにくびったけ、こだわりサイト。

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ゴロデラへの道

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きのうも、お昼に大下さんを見て落ち着きたくて「ワイドスクランブル」を見てから、テレビを消して。つぎにつけたのはだんなさまが帰宅のとき(23時過ぎ。)

月~木は、だんなさまが日テレの久野アナ見たさに、ニュースZEROを見る習慣があって、私は月曜だけあまり見たくなくて違うことしてたりお風呂行ったりしてますが基本、日テレもあまり見たくないのですが我が家はZEROにチャンネルが合わさってます。

で、久野アナの担当コーナーが終わると、だんなさまはもうエンディングまでうたた寝。まぁそれもセットで”習慣”、です。

一昨日だったかな?更新した記事にもあった「視聴習慣」とはまさに、このことだなーと実感。観たくなくても、だんなさまが帰るとわかれば自然とつけてるもん。

そんな中でも水曜日だけは特別。

ZEROも結構ちゃんと見て、でもだんなさまの帰りの時間がマチマチだから、その次にやる「プラチナイト」枠の「ナカイの窓」までにお風呂に入れるようならZEROの間にお風呂行っちゃう。で、髪の毛乾かしながらiPhone片手に、つぶやきながら窓の観賞。

昨夜もこれにハマり、髪の毛乾かすのもすっかり忘れて真っ裸にタオル巻いて中居くんを見ているのは至福の時w

テレビ観て、最近こんなに笑ったのはいつだろう・・・・・

そんなこと考えながら、そもそもテレビをあまり見なくなった事にも気づき、さらに面白いテレビ観て笑う、なんて、やっぱり「おじゃMAP!!」とか、「スマステ」か「仰天」か・・・・

「ぷっすま」も「ゴロデラ」ももちろん録画では見て笑っているけれども、それらはもはや私の中では「テレビ」ではなく「録画し保存したDVD」という感覚になっている感じが否めない。やっぱリアタイする事にテレビの「醍醐味」というものはあるんじゃないかと思うんだー☆

テレビとは、私にとっては「リアタイ」してこそ、ドキドキワクワクするものなんだから~

だからこそ、「生」に意味がある。

「スマステ」も、そうした意味ではファンとして以外、の所でも「テレビ業界には凄く大事な番組」だと思う。いくら秋から?ナマの新番組はじめようと、そこに「新しさ」や「斬新さ」は全く感じないので、スマステを名前変えてでも続けた方がコンテンツとしても失くさない方が局的にはいいと思う。まぁ覆らないでしょうけど・・・・・(それでも求め続けますけどね。)

WSや情報番組の生放送も、あれが生放送だからこそ魅力があるわけで・・・

でもそこに今ではまったく、「ナマ」と言う意味での「臨場感やドキドキ感」が感じられないのも魅力が薄れてしまった理由の一つだろうと思う。私にはそう感じる。

一応朝は「羽鳥慎一モーニングショー」を視聴習慣的にも「ドデスカ」のあとだし観ているけれど、午前も午後も、WSは軒並み同じような時間帯、同じ様な内容、とりたてて突出した面白さは何もない・・・・バカだなーと思う。せっかく1時間半、2時間と長時間の生放送を毎日できるのに、垂れ流しの新聞や雑誌の記事読み上げるだけのフリップの数々を並べ、ちゃんと取材したものは政治か事件の一部分しかなく、スタジオに呼ぶ記者はお抱えされた印象操作に加担するだけのおなじみの顔ぶればかり・・・違う人も中にはいらっしゃるけどね。

フリップだって、1枚作るのに大変な労力かかってる。

前に「ひるおび!」の裏側をやってたのを見ても思ったけれど、現場のスタッフさんは本当に大変だ。内容はギリまで分からない事も多いので、直前にしか作れないだろうし、生だからこそ最新の情報も欲しい。フリップで紹介するMCさんやタレントさんたちは使い終えたフリップをゴミの様にポイポイ・・・・確かに画面上には使用済みのものは邪魔でしかないかもしれないけど。「めくり」とか1つ1つ、細かく注意して作ったであろうそのフリップ一つの扱いにしても、番組の作りというかチームワークが窺われる。間違ってても上手くフォローしていくか、もしくはとことんツッコむかで場を盛り上げるかできれば上々だろうけど、間違えた事だけにくどくどとテレビでスタッフの失敗をつつく人もたまにいる。

中居くんのフリップの扱い方、見たことありますか。

まぁ、そもそも中居くんの番組だったり彼がゲストの場合、そのほとんどが

”白紙に手書き”

する場合が多いです。スタッフさんのお仕事を少しでも軽減するためなのかな・・?と考えたことがあったほど、それが多いのが目につきます。もちろん絶対、ではありませんがーー

いつもトーク中にも、もう済んだフリップでも大事に扱ってたり、手放さず持ったまま進行してたりします。置くときは静かに置くし、角が隣の人とかが近いと当たらない様に自分の手で角を隠してたり・・・

ま、そりゃたまにはそのフリップで芸人さんにツッコむ為はたいたり、壊しちゃったりもするけれど。それも愛情持って扱ってる。

自分の飲むお水は足下に見えないように置くのにね。

私はそんな中居くんだから、好きなんです。ファンなんです。

この行動は、昔から変わらない。

だんだん、自分がまわりより年上になってきて多少、やりたい放題に暴れちゃうこともあったり、”スター”なのを嬉しそうに自慢しちゃったりするけれど。そんな所も含めて、中居担は彼が愛おしくて仕方が無いのです。そして、その言葉の一つ一つから、今でも「あぁ、中居くんSMAP好きだなぁ・・・歌、好きなんだよね~」と感じてしまう部分が多々あり。でもそれは、ファンにしかわからない「ツンデレ行為」でのみ表現されたりしているので、一般視聴者の方にはなかなかそこの区別は難しいかもしれませんが・・・・www

ゆうべは笑ったなぁ・・・・

だんなさまのうたた寝している横で、声を抑えもせずww

(注:グッスリなので起きませんw)

・・・さくさくさんのブログとも重複する場面もあるかもしれませんが・・・。

のどじまんTHEワールドでもおなじみのニコラス君(後頭部ですが)の歌声聴いて、6000万出すからこの歌声を欲しい、と言うも、初めてのどじまん~の方に出場したときには「2億円」と言っていたのを覚えていたニコラス。今日は歌がイマイチだったのかと気にする場面があり、そこは中居くん、こんな風に返してフォローしたんです。

「俺の仕事が少なくなってるから」(中居)

・・・冗談という事で皆さん笑って終わりましたが、中居くんは番組のなかで笑えるシーンで、必死に訴えてる様にしか聴こえ
ませんでした。実際、ファンはそう感じているというのを、中居くん自身も感じてるよと教えてくれた気もしました。
そっか。
やっぱ私らだけが感じている嫌な”危機感”を、そりゃ当事者の彼らが感じてない訳がない。つよぽんもゴローさんも「最近時間ある」とか「舞台もまた、やりたいですね」とか、それとなくあちこちで発信してくれている。それが救い。慎吾くんは必至に居場所を死守しようと努力はしている。「声なき悲鳴」を痛烈に感じ続けているファンの多くは、すごくすごく今、満身創痍な状態だった。そこへ来たあの「スマステ」終了の一報にこれまでのボディブローが効いてきて、さすがに爆発してしまったり、倒れてしまったりする人もいると聞く。(SNSにて)
私たちは彼らをどうしたら輝くステージへ引き戻せるんだろうか・・・。
経験した事のない日々がこれからもまだ続くと思うと、その”Xデー”がいったいいつになるのか、それだけでも知りたいですよね。期限があれば、覚悟して頑張る事も出来る。モチベーション保てる。でも無期限の戦いはパワーのセーブ時がわからないし、どこにMAXの照準を合わせればいいかもわからない。ありったけの力で行動し続けていくと私たちの方が先にバテてしまう・・・・
彼らにすらわからない、辿り着く場所。てっぺん。
だからこうなったら、人数がいることでできる「力の分散」で長期的勝負に競り勝つしかない。誰かが休めば、きっとそれまでに休んでいた人がパワー復活してくるはず。そうやって、今、心も体力も疲弊しきっている方は、何もしないで静観しててイイと思います。
交代すればいい。
この行動には代わりは居るんだけど、自分には「代わりは居ない」。
だから、自分の健康も、人生も、生活も、ちゃんと保ったうえでSMAPを応援し、心配していきましょう。そして怒りも大事な表現、だけど。
直接的な表現を表立ってすればするほど、自分にも返ってくる事をきちんと覚悟し、責任の上言及するのをお勧めします。時には私も口が悪くなったり、腹立たしい事をまんま述べたりもするけれど、そういう時ほど、観た人が「どう感じるかな、どう思われるかな」と、一回、読み直してみては。普段は人にどう思われても気にしない気でいますが、何かを非難したりするときは、相手あっての話が多いはず。どうでもいいと思う人にも、一応「人権」とか法律なんかは関わってくるので、それは=自分にも関わってくる事項と思い、跳ね返ってきても大丈夫なところに留めておかないと、謂れのないことで訴えられたりでもしたら、本当の戦いはできないから。
思うのは自由。でも、発言はいたって自由でもない。
ちょっとだけ、気に留めておいて下さい。自戒もこめて。
可愛い・・・
家庭教師と生徒みたいw

・・これ、何気に音程、合ってたよ。(コブクロさんの「蕾」の冒頭部分w)

18歳の女の子鈴木瑛美子さんがお父さんの事ばかり話すので、中居くん「お父さんの事はどうでもいい、君のことが知りたいんだ~」

と低い声でキメるも、ここで「はぁ~」とうっとりしてしまったのは私だけだったのか・・・?

スタジオではスルーされてしまいました。残念っ

その直後、さらにお父さんに掘り下げ始める陣ちゃんがなんとも中居くんとのコンビネーションが絶妙で、中居くん自身もこの笑顔。

ホントに楽しかった。

歌を上手く歌う方法を伝授するため、歌って教えるときに「セロリ」をチョイスした阿佐ヶ谷姉妹のお二人。ありがとうございます。

この曲を選んだ理由何となく伝わりました。

~単純に君のこと 好きなのさ~♪

ここで言ってた「自分たち」とは、阿佐ヶ谷姉妹自身のことと受け止められていましたが、私には、「中居くん達、SMAP達」へのエールと聞こえたので、そう受け止めました。
最後、みんなで「WINDING ROAD」を歌ってるのを聞く中居くん。

この曲の歌詞をみると・・・

彼らが中居くんに歌ってくれてる様にしか、もう見えませんでした。(また泣いたのさw)

ニコラスも、歌詞や文字をとても大切にしていると言ってた。

だからこの曲を歌ったのにはやはり意味を感じてしまう。そんなこと1つ1つに意味を感じてたらキリがないけれどね・・・でもそれほど日々傷つき、病んでるんです。とにかく、よかった回、でした。歌上手なゲストのみなさん、ありがとうございました。

「WINDING ROAD」  作詞作曲・うた 絢香 コブクロ

(歌った部分だけを抜粋)

曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光
まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう
全てを愛せなくても ありのままの心で
何かをただ一つだけ 愛し続けてる人 その誇らしげな顔には
何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる
曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光
まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう
LaLaLa LaLaLa・・・
振り返ればただ真っ直ぐに伸びていた 今日までを辿る足跡
曲がりくねった道の先に 夢見てた あの日の僕が待っているから~
それじゃまた。

日本人なら知っておくべきゴロデラのこと

起きてTV付けたら、

杏樹さん&石田ひかりさん。

これは拓ちゃんの話出るかな?って、

そのまま視聴。

拓ちゃんだけ映像は流れないし、

イラストだったけど、

お話はしっかり聞けた。

杏樹さんの「たっくん」呼びが、

すごく好きです。

昨日の夜は鼻が怪しかったけど、

起きたら治ってたので、

取りあえず安心。

また風邪引いたかと、

ちょっと焦ったのでした。

疲れてただけみたいで良かった。

外山さんが出演したラジオで、

「ゴロデラ」の継続決定って言ったらしい。

取りあえずゴロちゃんの番組は、

10月からも放送される。

気を抜けないのは変わらないけど、

良かった。

何としても守りたい「スマステ」にハガキを、

集中させるべきかな。

今日もポスターは来なかった。

諦めないとね。

すでに当たってるスマ友さんの、

お写真の数々で持ってる気になろう。

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