JASRACには絶対に理解できない大喜利のこと

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大喜利のページにご訪問ありがとうございます♪

僕たちは

気づかないうちに

ウソをついてます。

それが

「自分へのウソ」です。

「ホントは、●●したい。でも・・・」

これです。

「ホントは、××やめたい。でも・・・」

ホントは、やりたいこと

ホントは、欲しいもの

ホントは、行きたいところ

あるのに

「でも」で、自分を殺す。

ホントは、行きたくない

ホントは、もうやめたい

「でも」で、我慢する。

これまでの人生、

どれだけ我慢してきたんだろう

どれだけの自分を殺してきたんだろう

「でも」のあとは「恐怖」

・怒られる

・笑われる

・損する

すべて

「何かを失う恐怖」

そんな

欲望のままに

動いてしまったら

「失うもの」がいっぱいある。

だから

それなら

自分が我慢して

自分を殺して

その方が、楽。

他人を傷つけるより

自分を傷つける方が楽

他人に嫌われるより

自分に嫌われる方が楽

そうやって

自分の「ホント」を捨ててきた。

その捨ててきた「自分のホント」を

目の前で堂々とされると

自分が捨てた、殺した

ゾンビがいるようなものだから、

怖くなって怒りだす。

あなたが

「でも・・・・」で止めているもの、なんだ。

怒られるキラワレルが怖くて

自分を殺して相手に合わせて世間に合わせて

見せかけの平和を作ってきた。

でも、それが安心だった。

だから、それも、しかたないよね。

そんなこと、責める必要もない。

大事なのは

「で、今からどうするのか」だから。

旦那さんが

怒らなさそうなものだけ上手に選んできたのかもね。

うん

ホントは怖い

ホントは

子供の頃にも反対された

イヤな思いをした

だから

世渡りが上手になった。

怒られないよう

嫌われないよう

異様に上手になった。

で、子供の頃に出来た

そんな「習慣」は

「大人になった今壊せばいい」のだ(*^▽^*)

待ってるねー。

手紙書いておいで。

自分の「ホントは」を

貫く勇気のある人が

ゲスい、といわれてしまうだけ。

ゲスいって

「自分にウソつかない」ってこと。

ちょっと、コレも読んでみてね

さて、今日はゲス夜会

いきなりこんなことが起きてます。

このひと、こえーよ(;´Д`)




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大喜利のある時 ない時

2017年8月18日(金)
21:10 上映
新宿 K’s cinema
上映後のアフタートークにヨーロッパ企画の中川晴樹さまがご登壇という事で
カトケー・ハルキがまた見れるんだと
ワクワクの金曜日
タイトルが出る
掘る
冒頭のシーンが大好き
衣裳、小道具が大好き
パンダ → キリン
枕、バッグ
文子は動物が好きなのだろう
枕元に翌日用に洋服を畳んでしまうのは
晴樹のサンダルが脱げそうの晴樹と一緒!
ねぇ啓さんは毎日畳んで置いているの?
ヨタロウさんはいちいちお洒落
赤い柄のカーディガン
オレンジのコート
白のセーター
皮ジャン
あぁ、これ、うにちゃんのお話を聞きたい!
「特段何もしてないです」
特段
修子さん演じる文子の口から出てくるからもの凄く面白い
「ふみちゃんね 才能あるんだよ」
これだ
これこれ
人たらしと言われるモテ男くんは
男にも
女にも
言う言う
でもさ、ヨタロウさんだから素敵なのよねーーー
ここは文子に感情移入しちゃうんだよねーーー
尾行する修子さん
モデルの修子さん
大好き
そして現れるM男
「この世ってつまらないですよね」
こんな台詞を言わせるから
啓さんを抱きしめたくなる
そして
ラストへ向かう
文子のただいま
あーーーー
今日も素敵でした
啓さん
わたくし
この映画も大好きです
先日の上映初日
うらじぬのさんを見つけた時の
啓さんの心理を知りたいわぁ~
と思っていたら
そしたらなんと
うらじぬのさん、緊急ご登壇!!!
凄い
嬉しい!!!
アフタートーク
左から
うらじぬの さん
中川晴樹 さん
加藤啓 監督
MC: MOOSIC LAB2017 プロデューサー 直井卓俊さん
加藤啓監督
物語の軸として、文子が ”言葉の人” なら
現さんは ”メロディーの人”
伊藤修子さんと伊藤ヨタロウさんのW伊藤で
(大丈夫よ、監督。誰でも分かるよ!)
直井さん
前回の第一作目「晴樹のサンダルが脱げそう」で主演をされていますが
中川さんは今回、どこから聞いていたんですか?
加藤啓監督
台本が出来ていない段階で、隠れM男が出てきて
それが中川君そのままだったんで出演のオファーをしました
晴樹さん
僕、言われた通りにやりました
加藤啓監督
だいぶ体から出た物があったね!
(なにこれ!楽しいーーーー)
直井さん
前回の晴樹のサンダルが脱げそうは30分という短編でしたが
今回の大長編はどうだったんですか?
晴樹さん
あの大喜利は何だったんだろう
何を見せられているんだろうと思いました
加藤啓監督
あれは戦いです
晴樹さん
僕のシーンと
あとヨーロッパ企画から永野さんが出てるんですが
あの2つのシーン
テレビで放送されるとしたら両方ともカットされると思う
(晴樹さん、よっぽど曲がれスプーンの放送カットを根に持っているんだね。
 でもね、永野さんのジブン表現教室は文子にとってものスンゴク重要!カットは無い!)
晴樹さん
あと、ねえこの凹(あなぼこ)ってタイトルがさ
連絡くれる時に凹って略して言うけど
加藤啓監督
無くてもいい事を取り上げるコーナーじゃないんだから!
晴樹さん
傳田うにちゃん、出演もされてるけど、インスタに謎の女をたくさん上げていて
それがうらじぬのさんだった
加藤啓監督
伊藤修子の鏡として
うらじぬのさんを僕は似てると思っていて
でも映像で見たらそんなに似てなくて
うらじぬのさん
びっくりしました
豪華な先輩方がご出演の中にわたしが・・・
加藤啓監督
小津のように繰り返したい
これが聞きたかった!!!
加藤啓監督
ダンスのお手伝いも
うらじぬのさん
村のシーンでカセットを押して音を出してました
自分の出演はシェアハウスのシーンだったので
村のシーンが羨ましかった
加藤啓監督
シェアハウスの人たちは村のシーンを羨ましがって
逆に村の人たちはシェアハウスを羨ましがっていて
車両も
丁寧な運転で
もし車両部が必要なら
直井さん
それは・・・
女優さんですから・・・
いやぁ
面白かった
中川晴樹さまにはトークを盛り上げる才能があるよね
とあらためて
本当に素敵
昨年の下北沢トリウッドでの
「カトケー・ハルキの短編映画祭」に
会いたい人を呼ぶと言っていたその会いたい人が直井卓俊さんで
配給という目線で「極道ラブコメミュージカル」という分野がわかり易くて良いと
絶賛していた
そのムーラボに
加藤啓監督が翌年出品、上映だなんて
あの時
誰が考えていただろう
直井さんは考えていたのだろうか?
あぁ面白かった
スズキさんの脱脱脱脱17の上映予告をみんなで見れて
会場がどよどよするのがまた良かった
今日はとくお組のみなさん
ザキさんも堀田さんも柴田さんもお見えだったし
伊藤紘介さんが席を取っていたのか
堀田さんと柴田さんがその席を指さす仕草が
コントか?!
という面白さで
客席は客席で
ものすごく楽しかった
早く徳尾さんに観ていただいて
映画撮影欲を上げていただいて
なんとかとくお組の何かを動かしてほしい
楽しかったーーー

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