大喜利で彼女ができた

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ブックマーカーなら知っておくべき大喜利の5つの法則

インナーチャイルドを癒す

なんてことは、

心の世界にいると一度は聞く言葉。

人生の中で

理不尽なことが続いたり

誤解されていつも被害者にされたり

認めてもらえないことが続いたり

過去にされたひどいことが忘れなられなかったり、

色んな「想い」が渦巻く時があります。

——————

>どうにもどうにも、男性への腹立たしさ、イラ立ちが拭えません。
>今は主に家庭内別居中の旦那に対してですが
>
>腹立たしさがふつふつと湧いてきて、せっかく弱々しくかわいらしい本音をほじくり出せても、すぐに怒りで掻き消され、
>
>かわいく伝える気をなくしてしまいます。
>
>思いっきり腹が立って、とっとと離婚してすっきりしたくなります。

—————–

とか

>まとめると 最初に被害にあってるところは 人に知られないというのが多くて
>
>耐えかねて 相手に伝えるというところから 人に知られてしまうので
>
>始めに 私が ガマンしたり その人のせいで 体調崩してることも 知られてないので
>
>こっちが 最初に攻撃かけてるみたいにとられてしまうんです
>
>
>
>もう 数え切れないくらい これと 同じパターンで 最初に被害うけたのに
>
>加害者として 周りには 認識されてしまうということが ずっとあるんです
>
>それも  ハァ??? てゆう感じで ある日 突然そうされるというか
>
>で 大概のパターンが 最初に 私の方が 被害被ってることを 知られてなくて
>
>私としては たまりかねて 相手に言ったり したり したことなんですが
>
>そこは分かってもらえてなくて  私が 加害者認定される という .....
>
>なんなんですかね こーゆー パターンて

——————-

という感じですね。

で、心の世界では

「あの頃の自分に戻って、傷ついた自分を癒してあげよう」

ということもします。

で、それで効果が出ればいいです。

「あの頃の自分に戻って、文句を言いたかった相手に文句を言ってみましょう」

なんて、怒りを吐き出してスッキリして終わることもあります。

問題なのは

いつまでもそれをやってるやつですよ。

ずっと泣きに行く

ずっとぐずぐず言ってる。

しばらくはそれでいいんです。

泣くことも悪いことじゃない。

でも、

あんまり続くと

それを疑った方がいい。

ここで、 名言

「癒されてない人は、他人にも癒しを強要するよね(笑)」

———-

で、本題に戻ると

「癒してる場合じゃねーぞ」

ということですね。

最初の方たちの怒り、

それは

「自分への怒り」です。

「あのとき」(子供の時


「ちゃんと文句を言えなかった、情けない自分への怒り」です。

だから

そこですっきりしていないから

いつまでも、心の中で

自分に対する怒りがくすぶってる。

情けない自分に怒ってる。

だから、

そんな情けない自分を

癒している場合じゃないのです。

そんな自分

情けない自分


想いきり罵ってやってください。



「言い返せよバカ!!!」

「なんで言えないんだよ、意気地なし!!」

「ほんと情けないやつだな!!!」

「ずっとそこで、うじうじしてろよ!!!」

とね。

思い切り

思い切り

罵ってやってください。

そして

「でも、言えなかったよなー」

「怖かったもんなー」

「びっくりしたもんなー」

「チキンだもんなー」

「いーよー」

と、

初めて

癒しが「入る」のです。

いつまでも

怒りが止まらない人は

いちどこの

「徹底的なインナーチャイルド責め」

試してみたくださいね。

すっっっっきりしますよ(*’▽’)

インナーチャイルド

甘やかしたらいかんよ。

あいつら

やさしくしてたら

いつまでも拗ねてるんだから(笑)

と思ってたら

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性格リフォーム

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大喜利 勝った方が泣けるのが受験。

いつもお世話になっています。
子供をほっとくことについて、メールしたいと思います。
私は、娘を母子家庭で育てました。

娘は、ある事情から小学校から行かなくなり、

中学一学期の途中からはっきり「行きたくない」
というので、娘の好きなように行かせませんでした。

勿論高校もいってません。

私は娘が生まれた時から、根拠なく彼女に
絶対の信頼があり、世界で一番尊敬しています。

大好きです。

娘には

「ママは好きな事をする。だから貴女も好きなように自由にして欲しい。
その代わり、その結果の責任はご自分で負ってくださいね、
でも本当に困ったら言って欲しい、命をかけて貴女を守る」と。

なので、互いに、本当に自由にしてました(笑)

当時娘は家から一歩も出ないで、昼夜逆転の生活。

やっていることは主に動画とオンラインゲーム。
ゲームなんてすごい腕前ですよ。惚れ惚れします。

オンラインなので外国の友人が沢山出来て、楽しそうでした。

世間様からしたら、不登校で、ひきこもりという言葉で表現されますが
私は一度もそんなふうに思ったことありません。

そして、一度も娘の将来を心配したことがないんです。

今、不登校だと将来ダメなんでしょうか?学校が嫌な子に
学校が必要でしょうか?学校なんて行きたい子がいけばいいのです。

求人募集で

「元気で明るくやる気がある人」ってあるじゃないですか。
結局「それ」なんだと思います。

私は娘が学校に行かなくなって、嬉しかったですよ。
「嫌」だと言えたんですから。

当時の彼女の本心はどうだったのか、正直解りませんが、

解る必要はないと思っています。

言いたかったら言ってくるでしょうし
言わなかったら、他の人に相談すると思いますから。

どんなに苦しくても彼女自身がつかみとらないと、ダメなんです。

学校に行かなくて、悪い結果になるかどうかなんて、
将来解りませんし、悪くなっても、本人が決めた人生だから
受け入れるしかないのです。

行かせなかった親の責任?そんなわけないです。

本人が行きたくないと撰んだんですから。子供本人の責任です。

で、今20歳の娘はどうなったかといいますと、、、、

10代で就職して自立。しっかり貯金して
好きな事をして、毎日生き生きしていますよ。

最高に仲の良い親子です。

なので、子供に好きな事をさせて
旦那様を褒めちぎって
お母さんも好きな事をしていれば、世界は平和だと思います。

家をでた瞬間に、隕石が落ちて死ぬかもしれないので(笑)
子供も、親も、好きなことすればいいと思います。
———————————–

こんにちは。

何日か前の

という記事を読んで

私もちょうど1年前ぐらいに、凄く凄く苦しくて
仁さんの本とかblogとかに出会って
嫌なことひとつずつ辞めていきました。

その頃働いていた職場の上司になかなか自分の意見言えなかった

けど、言ってみた。

なんかビックリしてたけど、でも自分的には言えてよかった。
家庭では嫌々やっていた家事をサボっていきました。

仕事も長い間休みました。

それでも苦しくて、体がしんどくて
嫌々やってた仕事辞めました。

仕方なく結婚したと思ってた旦那さんからも逃げました。

離婚しました。

全部が嫌になった。

自分がなにがしたいかも分からない。

お金もなくなっていく。

毎月の支払いをするためにまたすぐに働きにいきました。

けど、
離婚してから、あんだけ諦めて結婚した相手が
好きだった事にも気付けました。

仕事も働かなかったら
パートナーが「働いて」ってうるさく言うてきたので、

嫌々働きに行ってたと思い込んでたんですが
仕事辞めてから、

あぁ。好きな事仕事にしてたんちゃうかな。って
気付けました。

いっぱい失敗したけど、
お金もいっぱい使ったけど、
いろんな人に迷惑もかけたけど、

でも、あぁあれでも私幸せやったって気付けました。

その後、離婚したパートナーともう一回結婚しました。

それはないわ。過ぎるけど

でも今めっちゃ幸せです。

仕事も今までで一番楽しい。

一番やりたかったことやってます。

自分の収入減ったけど、その分パートナーの収入が上がりました。

それと関係あるかどうかわかりませんが、

自分が一番やりたくないことやりました。

お母さんの為にいい娘演じてたけど、辞めました。

大好きなお母さんに嫌われました。

お母さん助ける事も辞めました。

今まで家族のために働いてきたけど、

もう辞めました。

今、自分とパートナーの為に生きています。

今まで家族に罪悪感あったんですかね。

自分だけ幸せになることに罪悪感でいっぱいだったんですかね。

なんで、家族が不幸やって勝手に決めつけてたんやろう。

家族は私が幸せにせなあかんって思ってました。

とにかく、私は仁さんの言ってること実践して良かったです。

あ、ちなみに

お母さんの為に生きるの辞めてからめっちゃ痩せました。


いろいろあったけど、悲しいことも辛いことも

思い通りにいかないこともあったけど、

今は幸せです。

これからは自分の為に生きて行こうと思います。

あと、お母さんは自分で幸せになれると信じることにしました。

私は自分のことをこれからいっぱい愛してあげようと思います。

長くなりましたが、仁さんに出会って良かったです。

ありがとうございます。

魔法のうた買いました!

届くの楽しみにしてます!

———————————————-

仁さん、こんにちは。

ブログのを読んで

どうしても伝えたくなったエピソードがあってメッセージしました。

まさに、

『ちょろちょろ出すゲリラ戦』で

『望む結果が確実にでた』経験があります。

私はアラフォーで保育士一年目、保育園に勤めています。
(余談ですが、勇気を出してこの歳でなりたかった保育士になれたのは仁さんのおかげです!!)

私は仁さんに出会ってしまったので(笑)、

先生達から子供たちへの刷り込み
(そんなこともきないの恥ずかしいよ、泣くのはおかしいよ、

ちゃんと返事できないとかっこ悪いよ、など)

や、

良いことしたら、頑張ったら、

はじめて子供達が誉められてるのを見て

ずっと「う~ん….」と思ってきました。

世間一般の『正しさ』が教えられている世界で、

それ以外はダメ、違うという世界で

私はこれからどうしていこうかな…と思っていました。

で、ここからが聞いて頂きたいエピソードなんですが、

ある日、年中の男の子二人がもめてた事がありました。

理由を聞くと、

A 君「B君が叩いた。」

B 君「叩いてごめんって言ったのにA君が許 してくれない。」

私がA 君に「許せない?」って聞いたら黙ってうなずきました。

そこで私は

「じゃあね、今は許さなくていいよ。
後から許せるかもしれないし。

B 君もね、今は許してもらおうとしなくていいよ。
後から許してもらえるかもしれないしね。」

と言いました。

普段なら、先生としてどう言えばいいのかとか、

他の先生達に悪く思われないようにとか色々考えちゃうんですけど、

この時は思ったことをそのままさらーっと、そ

のままでいいよって感じで言っちゃったんです。

とりあえずふたりは、黙って席につきました。

言ってしまってから

「許さなくていいって言ったなんて他の先生に知れたらまずいかもなあ、

子供達が家帰って親に言ってクレーム入ったらどうしよう…」

とか思ったりもしてちょっと怖くなりました。

そしたら、少したってその男の子ふたりが私の所にきました。

で、さっき許せないって言ってたA 君が私に言った言葉が

「先生、オレ許すわ。」。

「え?」って思いました。
ナニ?ナニ?なんて?

許してもらったB君も「ありがとう」って言って

ふたりは仲良く去っていきました。

衝撃でした。

だって、私、他の先生達がいつも言ってるのと逆言ったんですよ。

思ったことそのまま言って、ほっといただけなんですよ?

なんかしらんけど教ってこれでしょうか?
仁さん。

結局、『望む結果』出ました。

『ちょろちょろ出すゲリラ戦』これからもやっていきます(笑)

どんな世界にいても自分ができることってあるんですねー。

あと、時々思います。

多くの子供たちに接する「先生」っていう職業の人相手に

仁さんが講演会するとしたら、どんなことを話すんだろう、何を伝えるんだろうって。

これからもブログやBeトレや歌いろいろ楽しみにしていますね!

———————————————————–

はい、三つ、素敵な投稿を

ありがとうございました。

なーんも言うことありません(*^。^*)

「ほっとく」って

「問題視しない」ということ

「大丈夫」と信頼するということ。

「それは問題ではない」ということ

「その問題を受け入れる」ということ

そして、それは

「自分を信頼する」ということ。

自分が

自分を信頼して

悪いことが起きるはずがない。

小さなころ、

ふとしたきっかけで

自分を信頼できなくなってしまった。

苦しい教えに

洗脳されてしまった。

その

「落としてきた自分」を

「ひらって戻っていく」のが

「ほっとく」なのです。

頭を

洗い直しです。

ほっとけば

仏になる(*^。^*)

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 (おかげさまで満員御礼・終了 ありがとうございました!)



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「参加」すると、一味もふた味も違うんですよ。



※心屋に送られたメッセージは、


  ご本人の承認なく

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※このブログ記事の紹介などは 許可なく行っていただいて大丈夫です。

 その際にはリンクなど貼っていただけると嬉しいです。








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