大喜利のこだわり必須知識

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いきいき、大喜利

いつも心屋は好きなことだけしよう、

いやなことはやめよう、と言ってます。

ただ、そうすると「成功するよ」ではないです。

そうすると「自分らしく生きられるよ」ということ。

自分らしく生きられると

当然うまくいく確率は上がるし

そうなると

経済的や成功や愛情やらの「条件」に

関係なく「幸せ感」が上がりますからね。

さっきも、幸せと条件は関係ないと書きました。

で、

「好きなことだけしよう」というと

怖い顔して

「それはおかしい」というひとも出てくるわけです。

「ちゃんと問題に向き合わなければ」

「それでは成長しない」

なんてひとですね。

まあ、好きにすればいいんですが、

そんな無理しなくてもなぁ、と思うのですが

昔は僕もそう思っていたので

そう思う人の気持ちもわからないではないです。

ただ、そう思って頃の自分は

もう、心の中がどろどろで苦しかったですね。

平気なふりしてても

ずっと心の中はモヤモヤザワザワイライラ。

で、向き合ってるのに

ちっともうまくいかない。。。。

で、うまくいってる人を妬むわけです。

あいつのやり方はおかしい、なんて。

ああ不幸。。

「そこに向き合わなければ」と

結局、

「向き合うことに逃げてた」わけです。

「その問題を排除することに逃げてた」わけです。

「努力・がんばり・ガマンに、逃げてた」わけです。

自分の魅力に自信がないから

好きなことだけしてたり

楽してたりしたら絶対にダメになる、と

思ってたから

向き合ったり頑張るしかなかったわけです。

ほんと、何してたんだか。。。

で、好きなことだけして

で、イヤなこと辞めていったら

どんどんうまくいくわけですよ。

何もかもが。

なんなんなんなんなんなんなんだ、と。

今までの正反対じゃないか、と。

正反対なので理解できないのは当たり前なんですがね。

好きなことだけする勇気がないから

うだうだ言ってたわけです。

好きなことだけして生きていくって

ほんとに自分のこと信じられてないとできないすからね。

で、ですね、今日の話は

「好きなことだけして生きよう」とは言ってますが

「たまには嫌なことに飛び込んでみると面白い」

という話です(笑)(笑)(笑) どやさ

「向き合わなければいけない!!」とか言いながら

怖い顔して生きるのではなく

ちょっとゲテモノ料理にもチャレンジしてみよう、

という遊びですよね。

で、ここ最近での僕の一番のチャレンジが

「ポッドキャスト」だったわけです。

僕は電話キライで

留守電とかも、ダイキライで

だから

ああいうの全然「ないわー」だったんですが

なんか、断り切れなくて(笑)(笑)

やってみたら

むちゃくちゃ面白いわけですよ(笑)

パートナーにも恵まれたって言うのも大きいですけどね。

だから

「好きなことだけして生きていこう」を基本として

「でも、ときどきは“ないわー”に飛び込む遊びもしてみよう」

ということで、どうすか。

第21回(9/30配信分)は
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好きなものがわからないんです。

隠してる趣味はありませんか?
隠してることすら気づいていないことはありませんか?
世間の標準から外れた自分の好きを認識することから始めましょう。

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●講演会情報

2016年9月4日(日)(終了
2016年9月25日(日)(完売 終了 

2016年10月10日(月祝)(完売

2016年10月14日(金)(発売中

2016年11月12日(土)(発売中
2016年12月17日(土)(発売中

2016年12月20日(火)(発売中

?

●ライヴ情報

2016年8月31日(水) 完売

2016年10月24日(月) 

2017年2月8日(水) (未発売

■新サービス開始

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 「毎月」の、「お稽古」です、「心」の、終わりのないお稽古。

  ・毎月DVDが届くDVD会員と、

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↓心屋も出演した、話題の新サービス。
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大喜利 いっしょなら、きっと、うまくいくさ。

以前にコチラで息子さんの話を紹介して

ついでにもうひとつ、この記事を

もちろん、

はじめは大問題でした。

学校に行くことだけでなく

勉強をすること、

いい成績をとること、

学生として一番大切なことだと

信じていました。

心屋のマスターを卒業した後でも

やっぱり学校へ行くことは

わたしの中でベストな選択でした。

じゃ、いつから

「不登校」という言葉から

解放されたのか・・・・。
それはやっぱり、>>>>

そう、どんな問題でもそうですが、

不登校の問題も
「不登校になる子」が問題なのではなく

それを
「問題と感じる人の問題」なのです。
問題を「相手」にすり替えてはいけないのです。
自分の問題を
自分が見たくないから

「相手」という「子供」に転化してしまった。
それを「使って」

自分の中の
「禁止」「抑圧」「否定」つまり

「我慢」に気付いて開放していく。

「我慢をしている理由としての悲しい恐ろしい記憶を終わらせる」

つまり
「思い込みという悪夢」からの脱出なのです。
 



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